[MASAKIプロレス大会] 2018年6月17日(日)  大阪・白蓮会館東大阪南支部  観衆70人  ※貸切大会のため、事前告知無し

 第1試合 シングルマッチ 15分1本勝負
  内田祥一 (10分30秒 ノーンコンテスト) 佐々木幹矢
  ※内田のラリアットがレフリー周藤に誤爆し、佐々木と共闘して内田を攻め、収拾がつかず

 
第2試合 タッグマッチ 30分1本勝負
  ○守屋博昭、内田祥一 (18分20秒 エビ固め) ●佐々木幹矢、周藤浩司
  ※パワーボム

  
2人がかりで攻められた内田を守屋が救出し、タッグマッチとなった。
  場外乱闘が続き、佐々木が守屋、内田にグーパンチからのスピニングトーホールドで攻め、
  周藤もフットスタンプ、セントーン、ブレーンバスターホールドで守屋を追い込み、
  佐々木がブレーンバスターを仕掛けるが返され、エナジャイズラリアットからパワーボムで勝利。
  来週のドラゴンゲート和泉大会で組む守屋、内田は弾みをつけた。
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